パオロ・クニル博士によるIntermodal Expressive Arts Therapy(統合的表現芸術療 法)の理論と実践 〜貴方も魂の吟遊詩人になれます!〜 2017年5月20日開催

  • 60代女性/臨床心理士・表現アートセラピスト

    私自身の変化というより、パオロの理論と実際的なセラピーの流れがわかりとてもよかったです。
    沙羅さんのとつとつとした語り口もとても味わい深く、ピュアな人柄が伝わってきてよかったです。

    個人セッションのポイントはアートセラピーの「アート」を第三者にして、
    あくまでもそれにまかせて、セラピストが子供心をもちながら感性の流れにそって対応するなら、
    自らクライアントに気づきがおとずれるのだと思いました。
    アートセラピーの本質的な何かに触れた気がしました。
    ありがとうございました。

  • Y・Hさん/40代女性/バイオリニスト

    「アートへの信頼」というものが、自分の中に足りない、もしくは、
    何か抵抗しているのかな?と思ったりしました。
    クライアント役としてパウロ式のセッションをセラピスト役の方から受けて、
    Cl(クライアント)としては楽しみ、発見し、満足しているのですが、
    Th側(セラピスト)に立つことに対して非常に恐れがあるようです。
    でも、わかりやすく、充実した講座でした。

  • 川崎由子さん/セラピスト

    アートの力を感じました。
    楽器が利用者さんの感情や衝動を動かすことを感じました。
    私も楽器買おうかなぁと思いました。

    沙羅さんの語り口調やセッションの導き方が無理なく導くかんじで、
    沙羅さんのデモセッションをもっと見てみたいと思いました。

    ありがとうございました。
    とてもよい学びになりました。

  • 60代女性/大学講師

    ありがとうございました。
    利用者の体験をさせて頂きまして、たくさんの気づきがございました。
    これからもご指導よろしくお願いします。

表現アーツ・ワークショップ~パーソナルからパブリックへ~2016年12月3日開催

  • 20代女性/S・Nさん

    自分の性格的に「内」に向きがちな自分をパブリックな場でどのように表現していけば良いか、
    何か少しきっかけがつかめれば良いなと思い、参加しました。
    会社でも、「私はいいや。」と遠慮したり、
    「どうせ、誰も私を見てくれない」とひねくれて孤立しがちな自分と、
    誰も私のことを拒絶したり、否定していない、
    私が言ったことを受け入れてくれる存在が居てくれること知ってる自分と、どっちもあるし、
    今日体験したことを、さらにまた会社に居る時の自分に大丈夫だよと、仲間が居るよと言いきかせてあげたいなと思いました。

  • 40代女性

    自分をありのままで表現する楽しさを味わえました。
    大勢の中にいるとまだ自分の立ち位置を探したり相手をさぐったりしている自分も客観的に見れたように思います。
    自分の作品をシェアしわかってもらえる瞬間、異空間から同じ空間にいる実感がもてました。

  • 40代女性/S・Kさん

    あまり考えすぎるのはやめます。(人間関係のことで)
    自然に職場でもうまく関われるようになっているし、
    アーツセラピーを信じて体験を繰り返していけば自然に道は開けると思っています。
    人をひっぱっていくとか人よりも前にでるようなことは苦手でやりたくないので
    そんな自分も今は認められてるしかわいいと思う。
    それで十分かな。

  • 30代/和田はるかさん

    おくれてしまってごめんなさい;
    みなさんあたたかくむかえてくださり、うれしかったです。
    だいじにされたいという部分も、でも強くある部分も、私のいいところやなと思いました。
    また、もっといろんな表現ができるように、身体をうごかしていきたいです。

ACL(アーツ・コミュニケーション・ラボ)通信
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